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小倉北消防署視察
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2009年07月09日(木) 19:11 |
小倉北の消防署を視察してきました。

まず、救急隊の訓練の模様を見せてもらいました。
相手は人形でしたが、当然のことながら本番さながらの緊迫したやり取りや、訓練内容を見ることができました。
その後私たちも救急の対応で、AEDの使いかたの講習を受けました。

久々に人工呼吸の訓練をし、はじめてAEDの取り扱いを行いました。
その後救急車の中を見せてもらい、救急車内での活動内容を聞くことができました。

救急隊の勤務体制も当然気を抜けないようになっています。
また、救急車をタクシー代わりに使う人も、やはり北九州でもあるとのことです。

現場をひとつひとつ知ることで、まだまだ未熟ですが、見えてくることがあると思います。
救急隊の皆さんが忙しくないことが、災害、事件事故が少ないことの裏返しでもあり、大変いいことなのですが、いざというとき、こうした人たちの存在がどれほど心強いか、北九州市の救急隊には今後もそんな存在であってほしいです。

まず、救急隊の訓練の模様を見せてもらいました。
相手は人形でしたが、当然のことながら本番さながらの緊迫したやり取りや、訓練内容を見ることができました。
その後私たちも救急の対応で、AEDの使いかたの講習を受けました。

久々に人工呼吸の訓練をし、はじめてAEDの取り扱いを行いました。
その後救急車の中を見せてもらい、救急車内での活動内容を聞くことができました。

救急隊の勤務体制も当然気を抜けないようになっています。
また、救急車をタクシー代わりに使う人も、やはり北九州でもあるとのことです。

現場をひとつひとつ知ることで、まだまだ未熟ですが、見えてくることがあると思います。
救急隊の皆さんが忙しくないことが、災害、事件事故が少ないことの裏返しでもあり、大変いいことなのですが、いざというとき、こうした人たちの存在がどれほど心強いか、北九州市の救急隊には今後もそんな存在であってほしいです。


